ドライブにて

「ちゃんとローター持ってきた?」
「はい。」私は鞄からピンクの物体を取り出して見せた。
「それを下着の中に入れてごらん」
この前初めて彼とローターを使ってからすっかりハマってしまった私。
旦那の出張に合わせて彼とドライブに行くことになっても頭からエッチなことが離れない。
車内に響く振動音。
そして私のエッチな声。
彼の指示はエスカレートしていく。
「下に着てるもの全部脱いで当ててみて」
脱いだら隣を走ってる車から見えちゃうかも…。
そんな不安がよぎりましたが更なる快感を求めてスカートとパンツを脱いでもう1度アソコに・・・。
「エッチな格好だね、興奮する?」
そう言って運転席から手を伸ばして私のアソコを触ってきた。
私のアソコは音が鳴るくらい濡れていた。
「この様子ならそのローター入りそうだね」
びっくりする間もなく彼は私の手からローターを取って私のアソコに入れてスイッチを入れた。
「あぁあっ…」
急に異物が入ってきた瞬間、体がビクッと反応した。
そしてスイッチを強にした。
「いやぁあ…あぁ、ダメ、出ちゃう」
私はおしっこが出そうなムズムズした感覚に襲われた。
「シート汚れるから駄目だよ。」
そんな彼の制止も効かず、潮を吹いてしまった。
「あーあ、おしおきだね」
彼はそう言って車をラブホテルに走らせた。
そして車の中以上の快感を味わうことになった。
こんなに気持ちの良かったドライブは無い。
エッチが終わった後、また旦那が居ない時に彼とエッチなドライブをしたいと頼んだのは言うまでもない。

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Published: 1月 5th, 2012 at 16:22
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