アブノーマル
私には生理の時だけ会うセフレが居る。
ホテルに着くと彼は早速スカートを捲り、両足を開かせて下着の上からたっぷり匂いを嗅ぐ。
そして下着を脱がせて血のついたマンコを舐めるのだ。
血まみれになる彼の顔はいつ見ても興奮する。
生理の時は感度が上がるから自然と両足に力が入ってマンコが疼く。
太ももの内側をさわさわ撫でながら愛撫は続いた。
次第に自分でも血以外の液が溢れているのが分かった。
血と愛液が混ざって赤い糸を引いていた。
「もう我慢できないよ…入れていい?」
彼のおちんちんは既に上を向いて先端が真っ赤に腫れ上がっていた。
黙って頷くとお尻の穴までぐっちょり濡れたマンコに入ってきた。
パンパンに腫れ上がったおちんちんは私の中でゴリゴリ腫れ上がる。
いやらしい大きな音をたてて彼の腰は激しく動いている。
私は思い切り腰を動かして果ててしまった。
そんな私を見て彼も更に動きを早めて最後に腰を深く突き上げて急いでおちんちんを抜いた。血が混じった生暖かい液体がへその辺りに向かって飛び出した。
血まみれになったおちんちんを私は舐めて綺麗にした。
普通の人が知ったら引かれてしまう私達の性癖。
旦那でさえも知らない私のもう一つの顔。
彼と私だけの秘密のセックスはまだ終わらない・・・。