私には生理の時だけ会うセフレが居る。
ホテルに着くと彼は早速スカートを捲り、両足を開かせて下着の上からたっぷり匂いを嗅ぐ。
そして下着を脱がせて血のついたマンコを舐めるのだ。
血まみれになる彼の顔はいつ見ても興奮する。
生理の時は感度が上がるから自然と両足に力が入ってマンコが疼く。
太ももの内側をさわさわ撫でながら愛撫は続いた。
次第に自分でも血以外の液が溢れているのが分かった。
血と愛液が混ざって赤い糸を引いていた。
「もう我慢できないよ…入れていい?」
彼のおちんちんは既に上を向いて先端が真っ赤に腫れ上がっていた。
黙って頷くとお尻の穴までぐっちょり濡れたマンコに入ってきた。
パンパンに腫れ上がったおちんちんは私の中でゴリゴリ腫れ上がる。
いやらしい大きな音をたてて彼の腰は激しく動いている。
私は思い切り腰を動かして果ててしまった。
そんな私を見て彼も更に動きを早めて最後に腰を深く突き上げて急いでおちんちんを抜いた。血が混じった生暖かい液体がへその辺りに向かって飛び出した。
血まみれになったおちんちんを私は舐めて綺麗にした。
普通の人が知ったら引かれてしまう私達の性癖。
旦那でさえも知らない私のもう一つの顔。
彼と私だけの秘密のセックスはまだ終わらない…。
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アブノーマル
1月22
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ドキドキ不倫セックス
1月6
不倫相手とのセックスで一番興奮するようなシチュエーションといえばやはり相手の家でのセックスですね。人妻サイトではそんなセックスに飢えたたくさんの女性が昼間から相手を求めて書き込みをしてきます。私がその人妻と知り合ったのもそんなサイトを通じてでした。よほどセックスに飢えていたのか、知り合ったその日にセックスをしてしまいました。それから会うたびにより激しい刺激を彼女は求めるようになり、ある日旦那の出張中に家に呼ばれてしまいました。いつも旦那と寝ている同じベッドで私に犯されたいというのです。昼間から男を家に連れ込んでセックスをすることによほど刺激を受けたのでしょうか、近所に聞こえるかも知れないような大きな声を出しながら腰を振りつづける彼女でした。よほど興奮したのか一回では収まらずに2回連続で求められてしまいました。やはりセックスレスな人妻ですからどんどんと強い刺激が欲しくなってしまうようです。人妻サイトだとそんな割り切った女性と簡単に知り合えますからおいしいですね!!特に昼間にするセックスやスワッピングは最高ですよ!中には若い人妻もいるようですので今が一番狙い目だと言えます。濃厚なセックスは人妻に限ります!!
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ドライブにて
1月5
「ちゃんとローター持ってきた?」
「はい。」私は鞄からピンクの物体を取り出して見せた。
「それを下着の中に入れてごらん」
この前初めて彼とローターを使ってからすっかりハマってしまった私。
旦那の出張に合わせて彼とドライブに行くことになっても頭からエッチなことが離れない。
車内に響く振動音。
そして私のエッチな声。
彼の指示はエスカレートしていく。
「下に着てるもの全部脱いで当ててみて」
脱いだら隣を走ってる車から見えちゃうかも…。
そんな不安がよぎりましたが更なる快感を求めてスカートとパンツを脱いでもう1度アソコに…。
「エッチな格好だね、興奮する?」
そう言って運転席から手を伸ばして私のアソコを触ってきた。
私のアソコは音が鳴るくらい濡れていた。
「この様子ならそのローター入りそうだね」
びっくりする間もなく彼は私の手からローターを取って私のアソコに入れてスイッチを入れた。
「あぁあっ…」
急に異物が入ってきた瞬間、体がビクッと反応した。
そしてスイッチを強にした。
「いやぁあ…あぁ、ダメ、出ちゃう」
私はおしっこが出そうなムズムズした感覚に襲われた。
「シート汚れるから駄目だよ。」
そんな彼の制止も効かず、潮を吹いてしまった。
「あーあ、おしおきだね」
彼はそう言って車をラブホテルに走らせた。
そして車の中以上の快感を味わうことになった。
こんなに気持ちの良かったドライブは無い。
エッチが終わった後、また旦那が居ない時に彼とエッチなドライブをしたいと頼んだのは言うまでもない。
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二人に可愛がられて
1月5
私の主人は月の半分は出張で家に居ません。たまに帰ってくると自分勝手なセックスをして寝てしまいます。そんな時に出会い系サイトを見つけて誘惑に負けて大学生のA君と会ってしまったんです。なぜかその彼の隣にはもう一人同じ年くらいの男の子、B君が居ました。
2人でもいいか聞かれて断ったら帰ってしまうのではないかと思って断れませんでした。
ホテルに着いて順番にセックスするのかと思ったら2人同時にベッドに入ってきました。
2本のペニスを交互にたっぷりフェラをしてから、A君の上に乗ってB君のペニスを口に含みました。私が腰を動かすと若いペニスが最高に気持ちよくて興奮しました。
めくるめく快感が波のように訪れては消えてついにA君と私はイッてしまいました。
ぐったりする暇も無く、A君のペニスをお掃除フェラしながらB君は後ろから突いてきました。
膣の痙攣がずっと治まらず、ふわふわした様な感覚に襲われました。
B君の精子も見届けることなく私は気絶してしまったようです。
それからは主人の身勝手なセックスには飽き飽きするようになってしまったのです。
愛撫もそこそこに入れてこられても全然気持ちよくありません。
一応は感じたフリをしてあげるのだけれど…。
私は二人としたセックスが忘れられなくてまた快感を求めてサイトに登録したのでした。
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エッチな店員
1月5
私は昼間ファミレスで働いている。今日は金曜日。不倫している彼が客としてやって来る日。
毎回いやらしい命令をする為に来るのだ。
わざと私が近くを通った時に呼ぶ彼は耳元で「パンツ脱いできて、それで仕事続けて」と言ってきた。
注文通りにトイレでパンツを脱いでストッキングを履いた。
男性の客は全員私をいやらしい目で見ているんじゃないかと思うとムラムラした。
何とか接客をこなし、仕事を終えてお店を出ると彼の車が見えた。
駆け寄って車に乗り込むと彼は私のマンコを触った。
グチャ
「こんなに濡れて淫乱だね、早くおちんちん欲しいんでしょ」恥ずかしくてうつむいていると指で中をかき回した。
その時彼の携帯が鳴って怪訝そうな顔で彼は電話をとった。
相手は奥さんだろう。二言、三言話すと電話を切ってバツが悪そうに私にバイブを渡して帰っていった。
お預けをくらった私は家に入ってびしゃびしゃのマンコに玩具を突っ込んだ。
ヴヴヴ…「あ…っ」乳首を触って彼にしてもらってるのを想像する。
強くバイブを押し付けて快楽を探してオナり続けた。
今日は仕方ないけど次に会った時は今日の分まで抱いてもらおう、そう考えてひたすら玩具を詰め込んだ。
私みたいな淫乱女は普通の男じゃ満足できないだろう。